ガラケーイベント

第二回携帯市場イベント開催「INFOBARファン集まれ!」

ガラケーの真骨頂!ともいえるお洒落ガラケーこと、「INFOBAR」がこの秋発売されます。発売を記念して、中古ガラケーを年間20万台以上を取り扱う携帯市場は、この度、INFOBARファンを集めた座談会を開催します。
我こそはINFOBARファンという方を大募集します。INFOBARの魅力、今後期待する機能。また、ガラケーとスマートフォンの比較について。
INFOBARファンならではの視点で、フリートークにご参加いただける方を歓迎します。

■日時:9月5日(水)19時~
■場所:携帯市場神田本店(東京都千代田区神田須田町1-22-2 エム・ワイビル1F)
■募集人数:5名(募集数に達し次第終了とします)
■内容:座談会フリートーク、当日は、携帯市場代表の粟津も参加
■参加条件:ガラケーのINFORBAR端末、または、珍しい、またお洒落ガラケーなどをお持ちの方
■そのほか:フリードリンク完備、粗品・謝礼を提供予定
■主催:ガラケー商品開発研究所(https://garakei-labo.com/)
■後援:株式会社携帯市場(https://keitaiichiba.co.jp/)

募集期限:2018年9月2日(日)まで

【応募はこちらから】

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第一回「携帯市BAR」“懐かしいゲームを楽しむ会” 6月9日(土)開催決定!!

20180519携帯市場BAR第一回「携帯市BAR」“懐かしいゲームを楽しむ会”(無料、ドリンク飲み放題)

〇日時:2018年6月9日(土)、12:00~19:00

〇内容:ゲーム可能なガラケーを陳列し、自由に体験できるスペースを準備

ご自身のガラケー持ち込み可能

〇サービス:ガラケー電池復活サービス、1回300円(所要時間最低20分)

〇特典:当日購入もしくは予約で1台・・・5%オフ

2台以上同時購入・・・10%オフ

〇場所:携帯市場 神田店/東京都千代田区神田須田町1-22-2 エム・ワイビル1F

 

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ガラケー商品開発研究所 第一回イベント企画会議へ潜入!

東京某所。

テーブルの上には、ガラケーが所せましと広げ、イベント企画を会議風景。ガラケー商品開発研究所所長の粟津が、

 

ガラケー商品開発研究所による会議風景

 

「今問題になっているFacebookやSNSの情報漏洩について、消費者はどう対処、対応していったらよいか・・・。ヘッドバンギングこと、ギング後藤ちゃん、どう?」

 

 

ヘッドバンギング後藤

(ギング後藤)「ほら、ガラケーユーザーは、そういったリスクは無いんじゃないですか。Facebookもガラケーでできるけど、できる機能も制限されるし、安心ですよね!」

 

(粟津所長)「せやね。ガラケーって、セキュリティケータイやね。」

 

(ギング後藤)「ガラケー利用者の世代に、あたらしいデジタルを便利に使ってもらうようなイベントはやってみたいですよね・・・。」

 

ガラケー商品開発研究所による会議風景

 

 

 

 

 

 

ゲームアップ画面ガラパゴスヨコヤマ)「よし!いけ!おしいぃ~~!」

 

(所長)「何ひとりで楽しんでるのー」

 

(ガラパゴスヨコヤマ)「よし!いけ!おしいぃ~~!」

 

(所長)「ヨコヤマくん、話、聞いてるかね・・」

 

 

 

ゲーム2台持ち

(所長)「ぎょーーーーー!このご時世に、なんと!!ガラケーゲーム二台持ちとわぁぁぁぁぁっ!!」

 

 

 

 

 

皆ゲームをやりだす

所長と研究員全員がおもむろに「ガラケーゲーム」をやりだす。

 

 

 

 

 

ガラケーゲームがいいんじゃないか

 

(所長)「ガラケーゲーム大会をやりたいね!」

 

 

 

 

(ガラパゴスヨコヤマ)「それは所長!いいですね!ただ、営業外時間のイベントになってしまうので、36協定に基づき、深夜残業代くださいね!!」

 

早くかえりたい宣言(ギング後藤)「楽しそうだから、私もガラケーゲーム大会、頑張ります!」

 

 

 

 

 

(所長)「ゲーム以外にも、「ガラケーあるある」ってあったよね」

すると、ガラパゴス先輩こと、ガラパゴスヨコヤマ氏、今度は、何かガラケーを集めて、いろんなことを始めた。ギング後藤のテンションが下がっているにも関わらず・・・。

 

 

ガラケードミノ

(ガラパゴスヨコヤマ)「一度はやってみたかったんですよね」

 

 

 

 

 

 

 

 

(所長)「こうやってみると、ガラケーは本当に丈夫だったよね」

 

(ガラパゴスヨコヤマ)「そうなんですよね。画面を閉じるタイプも多かったですし、そんなに故障することもなかったんじゃないでしょうかね。」

 

(ギング後藤)「ガラス割れスマホの約4割の人は、修理に出さないらしいですよ。壊れたまま、というのも、ガラケー時代から修理する文化がなかったってのもありますよね。」

 

会議は中断(というか、ずっと遊んでいた・・・)し、全員、主室にテーブルに広げられた懐かしいガラケーの電源を入れる。

 

皆ゲームをやりだす

そしてまた、ガラケーゲームに熱中する、なんとも困った会議でした・・・。

 

 

 

 

 

(所長)「ガラケーゲーム大会をやると、以外に盛り上がるかもですね」

 

というわけで、近く、「ガラケーゲーム大会(仮称)」を開催することになりました。

 

詳細は、随時、このブログでご紹介します。

 

 

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