New ガラケーは2022年でも不滅??
キャリアショップから姿を消しつつあるガラケー。ガラケーを製造する国内メーカーも次々と撤退しています。しかしながら、電話のしやすさ、料金プランの安さ、セキュリティー度が高いなどの根強いニーズがあるのは事実です。2018年4月23日に富士キメラ総研によると、全世界のガラケー市場が2017年2億8400万台に対し、2022年には1億1800万台に減少するものの一定の需要は残存するとのことです。ガラケーは2022年でも不滅です。

New スマホの形がガラケーの代名詞「折り畳み」になる?
ガラケーならでは形である折り畳みをスマホに応用しようとしていることがわかりました。有機ELをスマホに搭載すればガラケーのように、折りたためるスマホを作ることができるそうです。すでに有機EL技術の特許を多く持つ「Samsung」が開発に着手しており、2018年度中には「折り畳みスマホ」が発売されるかもしれません。ディスプレイを折りたたむことで、センサー類の断線や表面カバーの劣化など技術的なハードルがあると思いますが夢のある話ですね!

New みなさん、携帯電話っていつ機種変更しますか?
バッテリーが消耗してきたかなというタイミングや魅力的な新しい機種が出たとかキャンペーンでお得だったからとかいろいろな理由があると思います。そんな中、携帯電話の買い替え期間の調査結果が公表されました。携帯電話の買い替え期間このレポートによると、買い替え期間は、なんと4年だそうです。。。2年くらいかなと思っていたのですが、思った以上に長くてびっくりしました。

New あなたのガラケー、再起動します
KDDIが「電源が入らなくなったガラケーを再起動します!」というイベントを行っているのをご存知でしょうか?このイベントの内容は、auショップにお持ちいただいた古いケータイを専用機で安全に再充電して、ケータイの中に眠ったままの写真やメール、留守電を取り出すとのこと第四回は2018年5月に沖縄で行われるみたいです。あなたのガラケー、再起動します僕の家にもガラケーが5台ほど眠っています。こういうイベントがあれば、安心してガラケー出せそうですね。

New ガラケー??超小型スマホがリリース
Unihertz社がクラウドファンディングを使って、なんと2.45型液晶を搭載した超小型スマホを
リリースしました。超小型スマホ
2.45型って写真のようなキッズ用ガラケーの液晶サイズです。

New テレビ東京「昔のケータイ、電源入れてみませんか?」
2018年4月23日の16時からテレビ東京で、「昔のケータイ、電源入れてみませんか?」が放送されました。昔のケータイ、電源入れてみませんか?ケータイ(ガラケー)って人それぞれの思い出とリンクしているんだなと改めて思いました。番組に出演された方には、いろいろな思いがあって、感動しました!

New ガラケー人気はスマホ社会のアンチテーゼ?
スマートフォンがあると、メッセージを打ったり、誰かと話したり、常にコミュニケーションし続けることになり、他のことをする時間がなくなる 確かに・・・とうなづけるようなコメントが語られています。ガラケーを持つことの意味が変わりつつある?スマホ社会へのアンチテーゼ スマホ社会へのアンチテーゼガラケー人気はスマホ社会へのアンチテーゼになりつつあるのかもしれません。

 New 新iPhoneがデュアルSIM対応?アップルがデュアルSIM(SIMスロットが2つ)対応の新iPhoneを出すうわさが上がっています。https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180419-00000006-ascii-sci海外では、デュアルSIM対応のガラケーが発売されていますが、日本では発売されていません。日本では、同じガラケーで2つの電話番号を持つ「ダブルナンバー」対応のガラケーが発売されていましたよね。なつかしいです。

New ガラケーからスマホに移行できない人たちの理由とは?
先日、ITmedia Mobile内で、「いまだにガラケーからスマホに移行できない人たち その理由は?」というニュースが出ました。
詳細:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180403-00000009-zdn_m-prod
なれたものを使い続けたいとかスマホは怖いとかなどの理由に挙げられています。このようなガラケーユーザーにとっては、スマホはガラケーの代替品にはならなくて、やっぱりガラケーがいいとなるんでしょう。

日米の携帯電話所有比較調査 「2018年ガラケー利用実態調査」始まる!
総務省が平成29年3月に発表している「電気通信サービスの契約数及びシェアに関する四半期データの公表」(平成28年度第3四半期(12月末))によると、契約回線数は、1億6700万を超えています。MMD研究所とオークネット総合研究所による「日本とアメリカにおけるスマートフォン中古携帯市場調査」(2018年2月、日本/1007人、アメリカ/1241人)によると、iPhoneやandroidスマホの利用率は、大きな大差はありませんが、ガラケーこと、フィーチャーフォンにおいては、アメリカの3.3%に対し、日本は17.7%….

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